FC2ブログ

明日で1000回

暑いからでしょうか。なんか疲れますね。
これじゃあ、この夏を乗りきれないわ。気を引き締めて、がんばらなくてわ。

今日からデコとものCMが解禁になったようです。まだ、テレビでは見れていないのですが、さっそく待受け画面をダウンロード。
5人のマジ顔とそれぞれのキャラクターのちょっといじわるな顔の対比。すごく楽しい。デコともも入会してしまいました。

さて、カツスタが今週の木曜日に1000回を迎えるとのこと。おめでとう!!

2006年4月3日に放送が始まってから、4年と3カ月。
最初は、こんなに続くとは思っていなかったろうな。
そして、このふたりがお互いを相方と呼ぶような関係になるとも

私が放送を聞きはじめたのは、放送開始、1年たってから。
あの頃は、よく罰ゲームをやっていたような。体をつかった罰ゲームが多かったような
なぜか、じゅんのの悲鳴が耳に残っているのですが・・
あと、強烈だったキムチュー(木村ディレクターの唇へのキッス)。やっぱりじゅんのの悲鳴が・・(笑)
お正月から、唇にキスされ、じゅんのの大絶叫が響き渡ったときは、今年1年、どんな年になるんだと思ったものでした

じゅんのこちゃんとこおき先輩のミニドラマも好きでした。
あのふたりは付き合っていたのだろうか?(笑)
ドラマといえば、ふたりがリスナーからのテーマで即興でドラマをやるコーナーも好きだったな。
また、復活して欲しいコーナーのひとつです。

今日は、ちょっと第1回の放送(2006年4月3日)を文字起こししてみようかなと思います。
ラジオレポ、ひさしぶりだから、できるかな?

東貴博: さぁ、おまっとさん。この後は今日からスタートする新番組KAT-TUNスタイルでございます。さあ、記念すべき第1回目、田中くん、田口くん、今の心境はどんな感じ?

聖: はい、僕、田中は、そうですね、もうドッキドキですねぇ。
淳: 僕、田口は目から涙がでますよ。
聖: なんで、涙がでちゃうんですか?(笑)
淳: ハハハハハハ
聖: そんなに、緊張しなくてもいいんじゃないですか。
淳: ハハハハハハ
聖: ねぇ、じゃあ、記念すべき第1回目、いきましょうか。

聖・淳: KAT-TUNスタイル!!

聖: こんばんは、そしてはじめまして。KAT-TUNの田中聖です。
淳: はじめまして。田口淳之介でぇす。
聖: 毎週月曜日から金曜日のこの時間を、僕らKAT-TUNがパーソナリティを努めることになりました。
淳: いよお!!!(掛け声、拍手)
聖: デビューしたての新米ですが、よろしくお願いします。
淳: お願いしまぁす。
聖: ねぇ、初めてのレギュラー番組ですよ、ラジオ。
淳: いやぁ、持ってていいんですかね、僕たちふたりが。
聖: 知らないけど~(笑)それはわかんないけど(笑)
淳: はい。
聖: ねぇ、誰かからアドバイスとかもらいました?
淳: いや、一切もらってないです。
聖: 僕も、もらってない。
淳: どうやっていいのかわからない、まだ。
聖: ホントに誰からも何も言われてないですよ。
淳: そうですよね。
聖: 他のメンバーも?
淳: いやっ、俺らで大丈夫なのかみたいなこと言われましたよ。
聖: それはね(笑)、それはそうだよね。
淳: ホント珍しい組み合わせなんで、火にさわることばかり言ってしまうかもしれませんけどね。
聖: そうですよ。いまだに、いまだにちょっと、これ上手くできるのかっていうところがありますからね。今やってて。
淳: ちゃんとやりましょうよ。
聖: そうですね。まぁ、ラジオに関してはど素人の僕らですけど、あなたの温かい耳で、優しく聞いてください。
それでは1曲いきましょう。僕らのデビューシングルです。KAT-TUNで「Real Face」 

「Real Face」

聖・淳:「KAT-TUNスタイル!!」(コール)
聖: 今日からスタートしたKAT-TUNスタイル、初日ということで、もう一度ちゃんと自己紹介しておきましょう。
淳: はぁい。
聖: じゃあ、田口から。
淳: はい、田口淳之介です。え~年齢ははたち(20歳)。性別は男です、あたりまえですねぇ(笑)
聖: そうですねぇ(笑)
淳: 血液型はAB型の左利き。天才か馬鹿か、どっちかわからないという。
聖: まぁ、馬鹿でしょうねぇ。
淳: フフフ、じゃぁ、聖は?
聖: そうですね。田中聖、聖(こおき)って聖者の聖(せい)って書いて聖(こおき)ですね。でっ、年齢がはたち(20歳)タメです。性別が男です。まぁ、そりゃあそうです。
淳: フフフっ
聖: え~、血液型がB型。まぁ、動物でいうと、完全に猿ですね。
淳: ハハハハハっ
聖: そんな僕らですが、毎日日替わりでいろんなことをやっていこうと思います。週の初め月曜日はこんなことをやっていきます。
淳: KAT-TUNスタイル、このラジオの聞き方編。よぉっ(掛け声、拍手)
聖: やんややんや、このコーナーでは、これぞKAT-TUNのスタイルだというKAT-TUNを愛してくれるみんなと俺らのライフスタイルを決めていこうかと思います。
淳: お~、なんかすごいですねぇ。
聖: まぁ、なんか例えば、各家庭ごとにもいろんなスタイルがあるでしょう。
淳: はいはい。
聖: なんか家のルールみたいな。
淳: う~ん。門限とかね。
聖: そうそう5時までとか。
淳: あるあるある。
聖: 一番風呂はぜったいおやじ!とか。
淳: フフフっ。
聖: そういうのを決めていってみようかってという企画ですよ。
淳: はいはい。
聖: まずは最初のKAT-TUNスタイル。このラジオの聞き方をみんなで決めていこうっていう。
淳: う~ん。どういうふうに決めて・・?あっ、わかった!!
聖: なになになに?
淳: ハーブティをかたむけながら聞く。
聖: すっごいっちゃ!!
淳: 優雅ですねぇ(笑) 深夜にハーブティはねぇよな(笑)
聖: 深夜はないなぁ。ちょっとないなぁ。
淳: ん~聖は?
聖: 俺で言うなら・・・まぁ、ラジオのスイッチは吹き矢でオン。
淳: ハハハハハハ いつの時代?(笑)
聖: これは新しいね。吹き矢の矢の部分に毒とかぬっておくと一番いいですね。
淳: ハハハハハハ 壊れちゃうから。
聖: そんなの何かあれば、面白いんじゃないかな。
淳: うんうんうん
聖: まぁ、驚いた時にイナバウアーのポーズとかね。
淳: ハハハハハ 今、はやりですからね。
聖: そういうのあっても、そういうの面白いんじゃないですか。
淳: 今、こういうふうに聞いてるうっていうのがあったらね。
聖: ねぇ、いないのかな?今、イナバウア―してる人とかいないのかな?これ聞いて。
淳: 荒川さんくらいしかいないんじゃない(笑)
聖: 荒川さんもしないだろう、ラジオ聞きながらはさすがに。ねぇ、まぁこんな感じで、笑えるこのラジオの聞き方をじゃんじゃん送ってください。
淳: はい。
聖: これぞと思った作品は、KAT-TUNスタイルとして認定していこうと思います。
淳: ほほほほほほ…(感心)おっきい話になってきちゃいましたね。
聖: そうですよ。でかいですよ。

(エンディング)
聖: さぁ、緊張の第1回目もお別れの時間です。
淳: あっという間だね。
聖: どうだった?
淳: いやぁ、何て言うか、ホントに怖いわ。お前と話してると。
聖: 何が?(笑)
淳: どう返していいのかわかんないもん(笑)
聖: なんでだよ(笑)
淳: ふふふふふふふ
聖: そういうのを、わだかまりを無くしていこうよ。
淳: まあ、そうだね。
聖: だって、俺だって、俺だってどう返していいかわかんないよ。
淳: いやいやいや、これからやっていけるんですかね?
聖: 大丈夫!大丈夫!(笑)慣れだよ、慣れ(笑)
淳: まぁ、まだ1回目だからね。
聖: 大丈夫大丈夫。
淳: でも、これから、明日から、毎日続くわけですよ。
聖: そうですよね、まぁ、面白い番組にしていかないと。
淳: お前の顔見てると面白いわ、ハハハハハハハ
聖: ふざけんな(笑)
淳: ハッハッハッハッハッ
聖: 番組にメッセージを送ってください。学校であったこと、最近考えていること、僕たちに聞きたいことなど、なんでもけっこうです。そして月曜日のコーナーは「KAT-TUNスタイル、このラジオの聞き方編」、笑えるこのラジオの聞き方をじゃんじゃん送ってください。宛先はこちら。
淳: メールは全部小文字のアルファベットで、kat-tun@allnightnippon.com カトゥーンの綴りはですね、katハイフンtunです。はがきの方は、郵便番号100-8439ニッポン放送「KAT-TUNスタイル」それぞれの係りまで。
聖: はい、初回ということでね、この1週間、毎日1名様に、KAT-TUNデビュー記念キーホルダーをプレゼントします。
淳: おっ、非売品ですよ、これは。
聖: えぇ、そちらのほうもどしどし応募してください。
淳: はい
聖: はい、まあ、このあとも引き続き、「ラジベガス」でお楽しみください。俺達とはまた明日。
淳: バイバイ

聖: そういえば、お前、この間貸したサバ、どした?
淳: 隣のおじいさんが、なめろうにしちゃった。
聖: ふざけんなよ、お前。
淳: お茶漬けで食ったら、うまかったよ。
聖: ふざけんなよ、俺、さばこうとおもったのに。
淳: フフフフフフ、サバを、さばこう(笑)
聖: おっ、でたな、お前、1個でたな(笑)
淳: 早かった?(笑)


面白かった(笑)
「わだかまりを無くしていこうよ」とか「面白い番組にしていかないと」とか、緊張が伝わってくるんだけど、それがとっても新鮮で、なんかいいわ。
じゅんのが、聖くんに対して、けっこう強気なのが意外(笑)
そっかぁ、ここから始まって、1000回かぁ。そう考えるとすごいなぁ。

しかし、完全に生活の一部になってます。たまにサッカーとか野球とか特別放送で、番組がないときは、心にぽっかりと穴があいたような気持ちになります。完全毎晩の癒しの時間になっています。

カツスタ放送1000回。ホントにホントにおめでとう
これからも1500回、2000回目指して、頑張っていってくださいね

明日は、どんな放送になるのかな。


では、今日も1日お疲れさまでした。
明日も暑いのでしょうね。熱中症に気をつけてくださいね。
明日もステキな1日になりますように。
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

ちゃんと第一回目聴いていたのに、すっかり忘れてましたv-356

文字興しありがとう~v-343

明日はどんな感じか楽しみですね~v-411

貴重な!!

第1回目を~ありがと~ございます!!
初々しくって、可愛いですね~v-344
キムチューとかアレ?をバサム(笑)とか思い出しました~♪

今夜は、久しぶりに聴いてみようかなぁ~(^m^)
雑音と起きてられるかどうか・・・(汗)

コメントありがとう

v-22みなぷうさんへv-22

1000回の積み重ねって、すごいですよね。
この4年間で、ものすごい成長。ホントびっくりです。

これからも、1500回2000回と楽しい放送を続けていってほしいですね。

コメントありがとう

v-22ゆみっぺさんへv-22

アレ?をバサム・・・あった、あった(笑)
懐かしい。

やっぱり、じゅんのの悲鳴がひびきわたった印象しかないのですが(笑)
プロフィール

meme

Author:meme

最新記事
カレンダー
05 | 2020/06 | 07
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
いつもありがとう
ゆっくりしていってね
現在の閲覧者数:
カテゴリ
お誕生日まであと何日?
ブログ開始から何日?
リンク、オフィシャルサイト
月別アーカイブ
検索フォーム