懐かしのNWNT

今日も暖かかったです。
4月の気温とか言ってました。
今、1月ですよね。
でも、明日の朝には一気に下がるそうなので、暖かくして寝たいと思います。

運動のしすぎで身体がけっこうボロボロです。
無理をしすぎないようにしなくてわ。
やっぱり3月の初めに大会で10キロ走ることになりました。
大丈夫かな。
5キロなら何とかなるんだけど。
まだ1ヶ月あるので、すこしづつ距離を伸ばしていきたいと思います。


今日、ツイッターで、懐かしのNWNTの音源が流れて来て、頭の中はすっかり2013年1月に戻っていきました。
映像化されていないので、自分の頭の中で振り返るしかないのが残念ですが。

20121223①

CD化もされていなので、正規の音源もないのですが、フォローしている方が聴いた音源を耳コピでMuse Score自動演奏を使って音源化したのをyoutubeで流してくれたのが唯一残っています。
前にも紹介したことがあるのですが、もう一度。
聴いていると、あの時の場面が思い出されます。

耳コピによるMuse Score自動演奏 「No Words, No Time~空に落ちた涙~」 より

① 朝  https://www.youtube.com/watch?v=dmytzzUvQYQ
② 職場  https://www.youtube.com/watch?v=uDihQ4nFYl4
③ 鏡・男と青年  https://www.youtube.com/watch?v=D4B0x8dtTns
④ 青年と女  https://www.youtube.com/watch?v=olXp-pix-2A
⑤ 鏡と3人 https://www.youtube.com/watch?v=aRK67tjSCi4
⑥ 男Vs.青年  https://www.youtube.com/watch?v=OHTpV7WpLLg
⑦ 祈りと運命  https://www.youtube.com/watch?v=vvXigLfGg0o
⑧ 父と母と息子  https://www.youtube.com/watch?v=PatrVu1XZI8

あの時に愛知に住んでいるお友達に、1回しか公演を見れないのでネタバレでここの場面を見逃さないようにと教えて欲しいと言われた私なりの解釈のネタバレを載せておきますね。
何回か観た時に書いたものなので、解釈がちがう場面などあるかもですが、こんな感じの舞台だったという事で。

NWNTここを見て欲しいというネタバレ(2013年1月24日) ちょっと長いですが思い出してくださいね。

会場が暗転して、客席通路をうつろな表情で歩いてくる男(東山)
部屋のカーテンを開け窓を開けるが、車のブレーキ音を聞いて慌てて窓を閉める。
虚しい生活を表現するダンス。
そこから出勤の様子を表すダンス。
アンサンブルの方の舞台下での早着替え、舞台装置に使われる四角のフレームの使い方が素晴らしいです。
背広を来て靴を履き、カップの飲み物(コーヒーかしら)を飲んで満員電車に載る。
ここまでの一連の流れで、まず物語に引き込まれました。

満員電車で人に押されながら電車の中から外をみると白のトレンチコートを着た女(花總)が通りすぎる。
しかし、それは幻想で、オフィスへ着き仕事を始める。

机に向かって単調な仕事、赤いスーツを着た上司の女(黒田)が色目使いでなにかと絡んでくるが男は全くその気持ちに気づかない。
このオフィスのダンスがまた素晴らしい。
上司の女の黒田さんのダンスは圧巻です。
仕事が終わり、また満員電車に揺られて帰路につく男。
誰も待つことのない寂しい部屋へ帰ってきます。

ここまでの満員電車のくだり、オフィスのくだり。ホント日本的(笑)
おもわず、そうだよなぁとうなずいてしまいます。

ここで、舞台下手奥から四角い箱を持った青年(田口)が登場。
無表情で舞台を横切り上手端に静かに持っていた箱を置いてそこに背筋を伸ばして座る。
全く表情も変えず、動かない人形のような青年。
ライトもあたらず薄暗い中に本当に人形のように座っているんだけど、もうこれが美しくて美しくて。
客席からは横顔しか見えないんだけど、鼻筋が通っていて、肌が透明で。
この美しさ、絶対に人間じゃないよね(笑)

虚しく男が床で寝てしまうと夢か幻想か、白いロングドレスの女(亡くなった妻)が妖精のように現れて、やさしく側に寄り添ってくれる。妻の優しさに甘える男。
でも、目が覚めるとやはり誰もいなくてひとり。
窓のところへ行くとカーテンを開ける。
いつの間にか朝になっていたようだ。
窓を開けると車のブレーキ音。慌てて窓を閉めるが、車のブレーキ音が頭の中に鳴り響いて止まらなくなる。

その音と共に、人形のように動かなかった青年にライトがあたり、青年が動き出す。
もうこのシーンもものすごくカッコイイです。
男がいる世界と別の世界で生活している青年。
その世界で青年は男と同じような生活を送っているのかな。寂しさ、単調さ・・・そんな生活なんだろうか。

いつものように満員電車で通勤する男。その男を青年が見つけます。
父親と気づいたのかな。一生懸命手を振ったり、微笑みかけたり、ここにいるよってアピールしても、2つの世界はつながっていないので気づいてもらえません。
満員電車の中まで追いかけていってつぶされそうになる青年、かわいそうだけどなんか笑えます。

男が2つのプレゼントを抱えて帰ってきます。
季節は描かれていないけど、クリスマスプレゼントかしら。
包み紙が緑と赤なので。

いつもはテーブルに自分の椅子がひとつ。
男がそこへ妻の椅子を持ってきて置いて、次に赤ちゃん用の椅子を持ってきて置く。
家族3つの椅子。
その椅子の前のテーブルの上にそれぞれプレゼントを置きます。
ものすごく淋しい構図です。
誰も開ける人がいないプレゼント、男が自分で開けます。
息子には消防自動車のおもちゃ。妻にはハンドバッグ。
でも誰もいない。男はパソコンを持ってきて遺書を打ち始めます。
薬を飲んで倒れる男。
目が覚めると鏡の向こうに青年が立っています。

不思議そうに鏡に向かっていろんなポーズをとると、鏡の向こうの青年は全く同じポーズをとります。
このシーン、じゅんのが東山さんが自分に合わせてくれているのがわかるって言っていたけど、初日舞台では確かにそれを感じました。
でも、だんだんとお互い目を見てあうんの呼吸で振りが合っているのが感じられます。

お互いの世界は通じてないので、同じ振りをしてもお互いは交じりあいません。
そこへ舞台端から、男が息子に買ってあげた消防自動車のおもちゃが走ってきて男の前で止まります。
男がそれを取ろうとすると車が動いて青年の前に。
青年が不思議そうにその車を取ろうとするとまた車が動きます。
そっと手を伸ばして車を掴み抱き上げた瞬間一気に時空が動き始めます。

この時の青年の表情。
子どもが動いているおもちゃを掴んで自分のものにした嬉しさ。一瞬の青年の顔から子どもの顔になるこの表情が素晴らしいです。
嬉しくてたまらない気持ち。ものすごく伝わります。

男がもうひとつのパラレルワールドへ行く時空の入口を表現するアンサンブルのダンスが素晴らしいです。
時空を移動する男と青年。
映像と照明と男と青年とアンサンブルのダンサーの動き、もう惹きつけられます。
男は自分の現実の世界から、もうひとつの死後の世界へ入り込んでいきます。
そこでは許可なく入り込んだものを警備する時空警察がいて、男はその場から逃げます。

そしてここから女と青年の住む世界への場面展開。
青年は最初の白のスーツから男が着ていた黒のスーツに着替えていて、女(母親)と暮らしています。
ここでも男が暮らしていた部屋と全く同じような部屋。
違うのは暮らしているのは青年と母。でも2人とも暗い顔をしてます。
青年が立っていって、2人分の食事の皿を運んできます。

ここで、青年がテーブルにまず自分の皿とコップを置いて、次に女の前に皿とコップを置くんだけど、自分の皿は乱雑にがちゃんと置いて、女の皿はそっと音が出ないように置くんです。
こういう細かな演出、素晴らしいな。

女に食べるようにすすめるけど、女は首を振って食べない。
この時の「食べてっ」ていう「んっ?」っていうような顔を覗き込む表情とかとってもいいです。
言葉がないのでシーンとした場面。
青年は男の最初のシーンと同じように、窓を開ける。開けたまま戻ると外から車の走る音とブレーキ音が。
女があわてて窓を閉めます。

ここから、出勤様子、満員電車に揺られて会社へ行き、オフィスで仕事をする。
最初の男と全く同じこと(ダンスで表現)をするのですが、最初に男が踊ったダンスと、青年のダンスの違いを見るだけでも楽しいです。

じゅんののダンス、堪能できます。
長い手足が物語を語っていて素晴らしい。
こんなダンスを踊るじゅんのを見たかったんです。

帰りの満員電車。
今度は男が青年を見つけます。
手を振るけど気づいてもらえず。
こちらの世界では、青年と男の立場が入れ替わってます。
それを裏付けるように男は最初に青年が着ていた白のスーツ。服が逆になってます。

青年がプレゼントを手に家に帰ってきます。
最初に男が女(妻)に買ったのと全く同じハンドバッグのプレゼント。
喜んでくれるかなと照れくさそうにプレゼントを後ろ手に隠して部屋に入ってくる青年。
全てに絶望したような表情で椅子に座っている女の前にプレゼントを置いてそっと差し出します。
でもいらないと押し返す女。
何度もやりとりをするが、女は押し返します。
ここの解釈もいろいろあると思うのですが、男(夫)からと同じプレゼントを青年(息子)からはもらえないのか。
花總さんの寂しそうな表情、ホント美しい。
そして、プレゼントをもらってもらえなくて悲しむ青年の悲しさと怒りの表情が哀しい。

ここからの2人のダンス。
言葉はなくてもお互いの悲しさも、女に怒りをぶつける青年の気持ちも伝わります。
美しい、本当に美しいです。
じっくりと見てください。
お互いに重ねた手と手、顔を覆う手と手がいろいろなことを物語ってます。
青年は怒って部屋を出ていきます。

そこへ男が女のもとへ導かれてきます。
この2人のダンスがまた愛に満ち溢れていて素晴らしいです。
さっきの青年と女の怒りをぶつけた踊りと、男と女の愛を確かめ合う踊り。
こんなにもダンスで気持ちが伝わるんですね。

男と女が抱き合っているところへ青年が帰ってきて怒って男をつきとばします。
ここの時空の扉を行ったり来たりする親子3人の動きがおかしくておかしくて。
思わず笑ってしまいます。

女を取り合っての男と青年のけんか。
親子ゲンカなのですが(笑)、完全に男と男のけんかです。
ここも見所です。
実にいろんな難しい振りが入ってます。
コンテンポラリーというより、ここはミュージカルとバレエ競合っぽいです。
お互いに全く互角。負けてませんよ。
そしてその喧嘩を止める女を巻き込んでの三つ巴。
ダンスにワクワクする場面です。

つかみ合ってる男と青年を止めようと、女が白い木の枠を男に差し出します。
男がその枠の中に自分の顔をいれると、青年と女がうなづきます。
遺影を表しているのかしら。
逆ですよね。死の世界での遺影なので男は生きているということか。だから白の枠なのか。
この世界では生きるのを許されないということなのか。

呆然とする男、その男を黒子のような黒田さんが舞台前に導きます。
黒子のような黒田さん、本当に動き、表現が素晴らしいです。
黒子というのはなんか表現がぴったりこないわ。
もっと重要な役割。黒の精とでも仮に言っておきます。

ここの男が前に立ってその後ろで踊るアンサンブル、中央奥で踊る青年の踊りが素晴らしいです。
とても悲しく壮大な踊りです。
何度も何度も鏡獅子のように頭を回します。
そして床の上のおくるみの布を口で加えて、また何度も頭を回します。

男の元に女がおくるみにくるまれた赤ちゃんを抱いて現れます。
男が赤ちゃんを抱くと、それはおくるみの布だけでそこに赤ちゃんはいません。
その布を黒の精がとって後ろへ持って行って、後ろからその広げた布に子供のシルエットが。
その布のシルエットがだんだんと前に来て、シルエットが子供から青年になっていきます。
そしてその布の影から青年が現れ、男は青年が自分の子供だと気づきます。

床に広げたおくるみの布の上を女が指でなぞりそこに座った青年とその後ろに立った男、横にいる女の家族の3人の踊り。
もうここ涙です。再び出会えた喜び、愛を確かめるマイム的ダンスはとても素晴らしいです。
優しい優しい青年の表情。指、手の動き、よく見てください。
愛を確かめ合ってひとつに抱き合う3人。

そこへ男を探して時空警察がやってきます。
男を隠す女と青年。
ここの細かい表情。
ここもよく見てくださいね。後ろ向きでも顔の表情から身体の動きから細かい演技をしています。

女が時空警察に囲まれてそれを助けにいく青年。
全くたちうちできません。
その時、男が2人を助けるためにわざと大きな音を立てて自ら見つかり、つかまって連れて行かれます。

床に寝転がって拳を床に打ち付けて悲しむ青年。
この悔しくて哀しい演技も胸を打ちます。

時空警察に変装してそこへ現れた管理職の女。
どうやら男を助けるのに手を貸してくれるようです。
管理職の女と青年は男を救出に向かいます。

門番をしている2人の警察に魔法の催眠をかけるシーン。
最初に管理職の女(魔法のかけ方を知っているのでただの女ではなさそうですが)が魔法の手本を見せて、それを青年が真似をしてやります。

実はここのシーンのじゅんののダンス(動き)が一番好きなんです。
もちろん派手さとか激しさとかそういうダンス(動き)ではないんですけど、ものすごく手足、身体の使い方が綺麗。
ああ、こういうダンスが見れてよかった。
ここも注目してくださいね。

男を救出して逃げる3人。
ここのシーンもとってもカッコイイです。
しかし、警察に見つかってしまいます。
管理職の女は男と青年に「行きなさい!」と言って自分は自ら身をささげます。

舞台前では家族3人が再び会えて、舞台後ろでは管理職の女が身をささげ、このシーンもどちらを見ていいか迷うほどです。

家族の別れの時。
一緒に行こうという青年に男は首を振ります。
そしておもちゃの消防自動車を手にとって、青年に渡します。
その自動車を両手で受け取った青年の目が一瞬にうるうるに。
両手で青年の頬を包む男。
もうこのシーン、じゅんのの表情を見ているだけで、泣いてしまいます。

男は再び時空の出口を通って戻ってきます。
そこには元の空虚な部屋が。
胸ポケットに薬があるのを確かめた男。
その薬を手に取って飲もうとすると、後ろから静かに現れてその手を押さえて止める青年が。
男が青年の顔を見ると、青年が死んではいけないよというふうにやさしく首を振ります。

死ぬのをやめて生きていくことを決めた男。
男はもう大丈夫というふうに青年を見ると青年の手に自分の手を重ねます。そして自ら手のひらから薬を全て床の上にこぼします。
それを見て優しい微笑みを浮かべて静かに去っていく青年。

男は生きていくことを決めて毎日の生活に。
会社へ行くと、そこへ現れたのは・・・

この最後のシーンはいろんな捉え方があると思います。
その人その人の考えでいいんじゃないかなと思います。

あの自らを犠牲にして家族を助けた赤いスーツの管理職の女(黒田)
その犠牲もこのラストシーンにつながってくるのかな。
ちょっと違うかもですが「輪廻転生」という言葉が頭に浮かんできました。
ホントに奥が深い物語でした。
台詞がなくてダンスだけで表現。こんなにも伝わるんだ、そして考えさせられるんだと思いました。 (以上)


懐かしいなぁ。
また、田口くんの舞台が観たいですね。


拍手コメントお返事です。

わこさん 「memeさんのご主人は素敵な方なんでしょうね。私も子供から手が離れるとテニスかウォーキングかジム水泳(あっ、金槌でした)何かしら共通の出来る事をしたいなと先々を考えてしまいます。靴やポーチまで買って下さるなんて、ご主人も嬉しかったのですかね。健康的ですね。じゅんのの左利きは息子と旦那も(うちは、二人して左利き)なので、何だか気になるんですよ。じゅんのがモデルな白黒赤ライン服の黒バージョン、格好良いですね。でも、あんな色の太いラインの服を着て、着られている感ではなく着ている!着こなしているお顔の小さい31歳に見えない髪型左分けなじゅんの(笑)、ヤッパリ流石です。大々的に街中に出没して欲しいですね。大きいポスターが良いなぁ。もうすぐ2月ですね。お誕生日からもう2ヶ月過ぎたんですね。リリイベから2ヶ月過ぎたんですよ。DVDまだかな?まだですよね?DVD発売記念に握手会なんてないですよね?まさかね?私の独り言でした。最近、今迄にまして独り言が多いですね。待ちきれるかしら?もう、待てないは!・・・待つけど(笑)」

旦那は自分が興味をもってやっていることに、私や娘が興味を持つのが嬉しいみたいです(笑)まあ普段はそれぞれ好きな事をやっているのですが。 リリイベからあっという間の2ヶ月でしたね。もう少し待てば、何か嬉しいお知らせがあるかも・・・待ちましょうね(^_-)-☆

よっしーままさん 「皆様も紅茶のカップとスプーンの向きも左なのを見てたのですね。コーヒーじゃなく紅茶がお洒落だわ。ハットもカラーコーデしててお洒落さんで似合ってて素敵です。息子にPNCKのTシャツをプレゼントしてPNCK とHombre Ninoのカタログとか見せて値段の話、PNCK は安めでHombre Nino の方が普通みたいです。やはり男性服は解りませんね。息子はバイク通勤なのでPNCK の方が好きみたいでした。旦那様と走る事になりそうですね。可愛いシューズとポーチまで買って頂いてラブラブですね。まさにPanasonicのCM夫婦?みたいです❤理想的です❤羨ましいですね。」

息子さんの話では、PNCKの洋服は安めで、オンブレニーニョの洋服が普通なのですね。ホントに男性服はわかりませんね。我が家は普段はユニクロとかイオンモールとかそんなところで買うものですから(笑)

拍手、コメントありがとうございました。

では、今日も1日お疲れさまでした。
明日もステキな1日になりますように。
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2007年の春、ドラマ「花嫁とパパ」の中で、にっこりと優しくほほえむ田口淳之介くんに一瞬にひきつけられました。
これからも彼のことを応援し続けます。

シンガーソングライターのNAOさんの曲と声にも癒されてます。

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