この1曲のために通える

今日はお昼から朝から雨が降っていて、午後からは土砂降りかなと思っていたら、
晴れました(笑)
とてもいいお天気の1日でした。
天気予報がハズれても、こういうハズれかたはうれしいですね。

いろいろなヤボ用で、時間を取られています。
娘の部屋の小さめの窓に網戸をつけようと。
外へ押し開ける窓なので、今まで網戸をつけていなかったのですが、猫たちのお気に入りの場所になっているので、網戸がないと窓を開けれない状態に。
普通の横に開ける窓じゃないので、枠を新設するところからなので大変です。
まずは見積もりからです。
トイレのウォシュレットも壊れてしまって修理をしなくてはいけないし、いっぺんにいろいろときますね。

家の庭に来ている野良猫を捕獲して去勢手術と医療処置をして、地域猫として育てていこうと。
本当は、里親を探すのが一番なのですが、かなり大きな成猫なので、野良生活も長くて、難しいかと。
でも、目とかしょぼしょぼなので、かわいそうで、医療処置はしてあげたいと思います。あと、去勢手術も。
我が家はさすがにもうこれ以上は飼えないし、医療処置をしてからリリースして、周りに面倒のかからないように外猫として面倒をみていこうと思います。
今日は地域猫活動をしている方から捕獲器を借りてきました。
あとは、動物病院の予約、月曜日の予約がとれたのですが、その日に、上手く捕獲器で捕まるのかしら?
捕獲器とか使ったことがないので不安です。

1ヶ月ちょっと前に同じく庭で保護したけいくん。
家猫修行が続いています。
ゴミ箱あさりは、やめません(汗)
長女の凛との威嚇合戦も、頻繁です。
時間をかけるしかありませんね。
お昼寝しているときはおとなしいけど、ほんとにいたずらっ子で(笑)

けい20160621


今日、ふと、昔のライブのことを思い出していました。
このライブのこの田口くんを観るために、何度でも通いたいなぁと思ったのを思い出していました。

例えば、
2008年「QUEEN OF PIRATES」
私が初めて生で見たライブなのですが、
「HELL,NO」が好きでした。
「SIX SENSES」から「HELL,NO」への流れも好きだったのですが、センステで歌った「HELL,NO」の日の丸ジャケットを海老ぞりの体制で脱ぎかけて一瞬ではおり直すダンス(笑)
あれはもうキャー!!と叫びました。
DVDでは、シクセンはマルチアングルで入っていますが、ヘルノーはマルチじゃないんですよね。
でも、この部分、たしかかすかに映ってはいますよね。本当に一瞬で仁くんの横の方で写っているので見逃さずに。
中丸くんのボイパのところです。
あれがものすごくかっこよくて、「私この1曲のために、ドーム通える」と言ったのを思い出しました(笑)
あと、赤西くんのソロ曲「LOVEJUCE」にバックダンサーとして紛れ込んだじゅんのも見逃せませんでしたよね。

女王魂では、オープニングのじゅんのが海賊というより王子様でステキだったわ。そして、アンコールの「-un」が楽しかったなぁ。
リアフェで聖くんが「じゅんの、一緒に歌おう」って言ったのも、じゅんのの溜めた投げキッスもしっかりと覚えています。ピスフルで、ひとり用トロッコの上でジャンプしすぎて落ちそうになったのも、双眼鏡でガン見してましたわ。
女王魂、いいですよね。
あのセットの豪華な事。海賊船の穂先のところに、前を見据えて背筋をのばして立っていたじゅんのの凛とした表情を思い出します。

翌年の2009年の「Break the Records」
東京ドームでの8日間連続公演、ハードだったなぁ。
メンバーもハードだったけど、観る方もハードでした。
毎日通勤電車にうちわとペンライトが入ったバックを抱えて乗り、仕事が終わると同時に駆け足で地下鉄に乗りこみドームへ。食事をする暇もなく参戦して、家に帰ると夜の11時。そこからブログを書いて、翌朝出勤。
家族も犠牲にしての参戦でしたわ(笑) 体重も減りました(笑)
でも、元気だったんだよね、毎日会える喜び、パフォーマンスを観れる喜び。
あっ、これは私の思い出で(笑)、
このライブでは「WATER DANCE」の水柱の中で歌うKAT-TUNが美しかったです。
あれは、感動しました。

あと毎日違ったメンバー担当の日替わりコーナー。
じゅんのセレクトだった4日目月曜日。
あの日だけ衣装が違って、結局あの日の1回しか着なかった衣装。
あれも不思議でした(衣装も不思議だったけど(笑))
でも、写真集にあの衣装が載って残ってくれてよかったです。

記録魂白衣装
記録魂白衣装2

じゅんののセレクト曲は
じゅんのセレクトの月曜日
「青天の霹靂」
「サムライ☆ラブ☆アタック」
「オリジナルブルー」
「Crazy Love」

サムライ☆ラブ☆アタックの盛り上がり。
ワンコーラスなのが、残念でした。
この曲をソロ曲で歌ったドーム公演は、ファンになりたてで参戦できなかったんだよな。
すごく残念です。
一緒に「L・O・V・E・それいけ!それいけ!た・ぐ・ち」ってやりたかったなぁ。

ドームを走るじゅんの、すごい体力だったし、速かった。
あの頃、走るといえば、ウエピーじゃなくて、じゅんのでしたね。

地方公演では、中丸くんのソロ曲「WHITE WORLD」に、聖くんとじゅんのがいきなりバックダンサーとして参加しだしたのですよね。たしか仙台公演からでしたよね。
もう、ステキですばらしくて、うちわを両手で握りしめたまま、息をしているのかも忘れるくらい見つめていたのを思い出します。
2人をバックダンサーとして躍らせてくれた中丸くんには、感謝しても感謝しきれないと思いました。
地方ツアーだけだったので、DVDには入らないだろうから、もう一度目に焼きつけたいと、最後の地の北海道公演にチケットを探して飛行機で行った思い出が(笑)
後悔はしておりません(笑)

2008~2009年のライブを思い出して見ました。
もう、ドームで歌い踊るじゅんのを観ることはできませんが、でも20代のKAT-TUNのじゅんのは、めちゃくちゃかっこよかった。
ステージの上でとても楽しそうでした。
そして、全力でお客さんを煽って、大きく手を振って、踊って歌っていました。
その姿はキラキラと輝いていました。
本当に素晴らしいアイドルでした。
20代のそんな姿を私たちに魅せてくれて感謝です。
もうドームでの姿は更新されないけど、たくさんの思い出を胸に、新しい田口淳之介を観ていきたいです。
新しい姿もきっとカッコいいに違いないと思っています。


拍手コメントお返事です。

よっしーままさん 昨日はストロベリームーンだったのですね。見ることができましたか?今日は、昔のライブの、このシーンが好きだったなぁというのを思い出していました。本当にステキでしたよね。2時間強、じゅんのをずっと見ていることができる世界、素晴らしかったです。

わこさん 朝は土砂降りだったので、仕事へハンター長靴を履いて出かけたら、帰りは晴天だったのですね。帰りに買い物にも寄れない気持ち、わかります(笑) ついでに、あのじゅんのが罰ゲームの社会貢献ロケ畑仕事で履いていたのがハンター長靴という名前だと言うのも初めてしりました(笑) 海老蔵さんのブログを毎日見てらっしゃるのですね。お仕事に自信をもって向き合い、家族を大切にしてと、しっかりと信念を持った人だと思います。

コメント欄コメントお返事です。

ぶーおとめさん いえいえ、全然大丈夫ですよ。とても気持ちが伝わって来ました。いつでも愚痴をいいに来てくださいね(笑)

たぐゆきさん サマープレミアムイベント、懐かしいですよね。たぐゆきさんは亀ちゃんだったですよね。私は聖くんでした。聖くん、本当に優しい子でした。田口くん以上にいっぱい誤解されやすい子だったけど、根は優しくて、ファン思いで、田口くんのいい相方でしたね。 そうそう、「田口を乗りこなせるのは俺だけ」って言っていましたよね。

「今日、徹子の部屋をたまたま見たのですが、黒木瞳さんでした。映画の監督をされたということで、55歳になっても初めて挑戦することはあるんですねと話されていました。宝塚時代に努力は人の居ない所でするものと考えていたが、大地真央さんから「少しは上級生の前で努力を見せなさい。じゃないとあなたが遊んでいるようにみられるから。努力はちょっとは人前でやんなさい」と言われたと、そういう考えもあるんだと教えられたと話されてました。この言葉で誰が思い浮かんだかはmemeさんはおわかりでしょう、はい!田口くんです(^-^)「楽に生きたい」と言えば能天気に遊んでばかりいるとアンチから攻撃されたこともありましたね。一言一言上げ足を取って攻撃されることは日常茶飯事でしたが、努力したことは誰にも言わず、見せない田口くん。ダンスも歌もメキメキ上達して際立ってきて、人気もでてきて、周囲のスタッフさんから認められ可愛がられてましたね。今は過去形ですが、いつか現在進行形に言える日が来るでしょう。その日を待ってます。」

努力していることを見せない人もいますよね。その人の性格だと思います。努力している過程を見せないで結果で見せると言う人も。ただ、努力をしている、こんなことをやっているとアピールすることも必要な場合もあるのでしょうね。
あまり頑固に意固地に、努力を見せないというのではなく、時と場合によっては出していってもいいのかなと思います。

ピピロッターさん 多くの同意できるコメントありがとうございました。

「イジられキャラが定着してしまったことは残念だったけれど、KAT-TUNの田口淳之介はそれだけではなかったはずです。イジられキャラとしての田口くんばかりが目に入ってきていたら、不快でいたたまれなくて面白くもなんともないし、早々離脱してこんなに長く応援してこなかったと思うのです。
私が田口くんを好きな一番の理由は「見ていて楽しいから」なんですけど、私が見てきた田口くんはイジられをはるかに上回る楽しいことの方が多かったです。
KAT-TUNの存在を知った時からなぜか田口くんが気になり、田口担を名乗る前から私の焦点は田口くんに合わせていました。画面の奥や端っこで見切れながらも誰よりも振り付けに忠実で振り抜けすることなく楽しそうに踊り(これは事実だから言いきっちゃいます!)、端っこで顔面にテロップがかかろうが常に笑顔の田口くんはほんとに楽しそうでした。メンバーもイジってばかりではなかったですよ。笑いの沸点が低い亀ちゃんが田口くんの発する「何がそんなに面白い?」というようなことで妙にツボっていたり、上田くんの弾けるような笑顔を引き出していたのもほとんど田口くんだったし。田口くんはムードメーカー的な役割も担っていたように思います。
だから私はイジられていたことを嘆くよりも、楽しそうにしていたところ、頑張っていたところをちゃんと見ていたよ!私もとっても楽しかったよ!ということをアピールしていきたいです。
『KAT-TUNの田口淳之介』はもう上書きされることがないし、過去のものになってしまいました。嘆くことで「楽しかった」が目減りしてしまいそうで、田口くんが悲劇のヒーローのようになってしまうこともイヤなので。田口くんにとってKAT-TUNとして活動していた期間は楽しく、辛いことがあったとしても充実していた時間だったんだと思っていたいです。そうでないと「KAT-TUNは何だったの?」てことにもなりかねないし、私が応援してきた時間が浮かばれないものになってしまう。 」

いろいろと嘆いている方も、みなさん同じだと思います。
嘆いているのは、ホントに一部の部分。みなさん、KAT-TUNで輝いていた田口くん、かっこいいパフォーマンを魅せてくれたり、おちゃめな一面を見せてくれたり、連載やラジオやいろんなところで優しい言葉で話してくれたり、時々ブラック発言したり、モデルみたいにカッコいい姿を見せてくれたり、笑顔が可愛くて本当に楽しそうに笑うそんな田口くんが大好きだと思います。
今までも、そしてこれからも。
KAT-TUNとしての田口淳之介をもう二度と見ることができなくなったのはとても残念です。
未だに、何で辞めたの?なんとかならなかったの?もう少しがまんできなかったの?という声をツイッターとかでも見かけます。
みなさん、好きだから、言うのはその人の気持ちだから、嘆きたくなるのはわかりますが、
私はその点については、もう嘆いてもしかたがないと思っています。
そんなことを言っても、辞めたことを戻せるわけではない。何で、何でと誰かを責めても、どうなるわけでもない。
KAT-TUN時代にたくさんのステキな思い出をもらいました。すごく楽しかった時間をもらいました。とても感謝しています。
そして、道が分かれてしまったのは、もう仕方がないこと。
何がどうして、そうなったかは、今の段階では何もわかりません。
田口くんが10周年前にわざと辞めて、周年行事を壊した、充電期間になったもの全て彼のせい、裏切ったと責めている人も、
事務所がやめさせたと言っている人も、どちらも憶測や、そういうことで自分の辛い気持ちを誰かのせいにしようとしているだけでしょう。堂々巡りですよね。
田口くんの決断したことを正当化するつもりはありません。ただ、私は田口くんが好きだから、彼の決断を受け入れて応援していきたいです。
ただ、アンチだけは本当に面倒です。どこまでもついてまわります。私は前に書いたようにそういう活動は無視してスルーしたいほうなので、ネットでも近づかないようにしていますが、いろいろと調べることが好きな知人は、(事務所や本人、周りの人に対して)実際に行動をおこしていた話をアンチ同志がしているの等ネット上でみかけたりしたそうです。それが脱退に少しか影響を与えたのかどうかはわかりませんが、本当に厄介です。
彼が活動再開したら、またうるさいと思いますが、今まで同様、私たちは基本スルーして、あとは実際に迷惑をかけないように祈るだけです。
彼の幸せを祈りたいです。そして、そしてそんな田口くんがどんなお仕事で私たちの前に現れてくれるか楽しみに待っていたいと思います。

いつも、みなさんからたくさんのコメントありがとうございます。
本当に私もいろいろと考えさせられます。
そして、みなさんが少しでも穏やかな気持ちで、田口くんの復帰を待つことができればいいですね。

では、今日も1日お疲れさまでした。
明日もステキな1日になりますように。
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プロフィール

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2007年の春、ドラマ「花嫁とパパ」の中で、にっこりと優しくほほえむ田口淳之介くんに一瞬にひきつけられました。
これからも彼のことを応援し続けます。

シンガーソングライターのNAOさんの曲と声にも癒されてます。

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本文の中でコメント文の一部分を紹介させていただいて、お返事しております。

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