いろんな思い

GW真っ只中です。
今日も暖かな1日でした。
特に遠出をしたわけでもないのに、バタバタとしていて遅くなってしまいました。
急いで書いてしまいます。

今日は、お昼にお泊りしていた義母を施設まで送り届け、旦那と何処へでかけようかと。
ネットで調べたら、幕張新都心で肉フェスをやっているということで、初めて行ってみました。
いろんなブースがあって、「壺漬け牛サーロイン熟成肉の溶岩焼」と「東京名物肉汁おとど餃子」と「ドネルケバブ」を食べました。

肉フェス1

値段はそこそこいい値がしましたが、牛肉が柔らかくて、とても美味しかったです。
昼に肉を食べたのに、夜も肉でした(笑)
旦那が、昨日からワインに骨付きの豚肉を漬けていて、それを桜のチップで燻製にしました。
これも美味しかったです。

肉フェス2

肉でパワーをつけなくちゃ。
誰かさんみたいにね(笑)

昨日の充電前最後のライブの様子がスポーツ新聞に載っているので、なにか1紙でも買っておこうかと、夕方にコンビニに行ったら、ずでに朝刊はなくて、夕刊フジとかにラックの中が変わってました。
2軒ほど行ったのですが、やっぱりない。
レジで聞いてみると、後ろの方からすでに返却用にひもで縛った新聞の束を持ってきてくれました。
「デイリーありますか?」と聞いたら、「1部残ってますね」と束をほどいて探してくれました。
申し訳なかったです。
いつも、じゅんのが載ったりすると、朝いちか午前中には買いに行くので、こんなに早く片付くとは予想外でした。

デイリーは大きく取り上げてくれていたのですが、さらっと読んだら

「実績は十分、積み上げた。シングルはデビューから26作連続1位を記録・・・
騒動でもにぎわせた。以前に亀梨が「怒られた人たちが抜けていった」と振り返ったように、10年に赤西、13年に田中、16年3月に田口が脱退。中丸が「まさかメンバーが半分になるとは」と話すほど、想像できなかった脱退劇が繰り返され、充電期間を設けることになった。」

やっぱりね、こういう扱いになるのですね。
まあ、辞めた方には何も言う場はないでしょうけど。
なんか、どんな深い理由があっても、辞めざるを得ない状態に追い込まれたかもしれなくても、解雇という形でも、
ひと言で「怒られた人が抜けていった」ということなんですね。
そういうものですよね、世の中の扱いは。

今日は、いろいろなWSでも、取り上げられていたようですが、日本テレビの「PON!」で面白いやり取りがあったと。
ネットニュースでも取り上げられていたのかしら?
駒井さん、ビビるさん、ありがとうございます。
私自身は見ることができなかったので、ツイッターで呟いてくれていた方のを紹介しますね。



こうして、話題にしてくれること、嬉しいですね。
本当に、もうテレビとかで姿を見ることが出来ないから、話題に出ただけで嬉しいです。


拍手コメントお返事です。

かずかずさん 名古屋と、東京3公演の参戦お疲れさまでした。参戦して気持ちの区切りがついたのですね。KAT-TUNファンになって11年、田口くんが好きだからKAT-TUNが好きであって、彼の素直で明るく太陽のようで、いつも笑顔で笑い上戸、コンサートではキレのあるダンス、優しい声・・まだまだある思い出されますね。ハイフン卒業することにしたのですね。田口くんが応援出来るところに出て来てくれることを期待して、一緒に待ちましょう。

よっしーままさん みなさんのコメントを読んで、いろいろと同意したりしていたのですね。じゅんのの存在は大きいですよね。それは、きっと3人にも大きかったのではないかなと思います。

わこさん ライブに行かれた方と自分の思いが重なるのですね。わこさんは初めてのライブが、じゅんののいないライブになってしまい、現実を感じさせられましたよね。4月から、SNS上で目にしたじゅんの、無理してない笑顔になりつつあるように感じて、救われた気になりますね。
「苦しんで悩んで出したであろうじゅんのの気持ちに、去年と違う今年があるように、今とは違う来年(今後)に希望を持ちましょう!」
そうですね、希望をもって、私たちも前に進みたいですね。

れいさん 2通、コメントありがとうございます。いえいえ前日のお酒を飲みながら綴っていただいたコメントも気持ちがストレートで、うんうんと頷かせてもらいました。
「liveの内容は素晴らしかったです!! 3人も凄く頑張って踊ってました。ジュニアもつけなくてもドームで、liveができるんだと証明してました。
でも私には何も響いてこなかったです。
冷静なRAY、煽らないTTUN やっぱり私が好きなのは田口淳之介君そのものでした。
船を降りる日が来たのか?と思います。
神サマーから楽しい時間をもらえた事を感謝して下船します。
今度はじゅんのの船に乗せてもらえる日を楽しみにしてます。
ただ本当にKAT-TUNは素晴らしかった、辞めたメンバーカラーを着けたり、トロッコのライトも6色だったり、いない事にしなかったメンバーに感謝です。」
「自分の気持ちに素直になろうと思います」と。それでいいんではないかなと思います。田口くんを待ちましょうね。

ミズさん すごく素直な揺れ動く気持ちを綴っていただいてありがとうございました。ミズさんの感じた気持ちも亀担の娘さんが感じた気持ちもわかります。参戦した方にもしなかった方にもいろんな気持ちを知ってもらいたいので載せさせてもらいますね。
「色々な思いを抱えて参戦して来ました。亀担の友人が当ててくれたアリーナ席で参戦出来たオーラス公演。行って良かったと思えました。昨日、見た景色とは違いました。昨日「今後KAT-TUNライブに足を運ぶことは辛いな」と思っていました。じゅんのの抜けた穴が大き過ぎて。他の方も書かれていましたが、声の厚み(娘は、声の重みと表現しました)が、というか、全体的に高目の声で、もちろんそれがKAT-TUNの魅力ではあるのですが、それだけだと何だか軽く感じて、じゅんのの声が縁の下でしっかりと支えていたんだという事実を改めて思い知ったという感想でした。娘も「聖くんが抜けた時は、ラップがなくなったのは残念だったけど、形を変えても違和感は感じなかった。でも、今回は違う。違和感しか感じなかった。」と。だからこそ、じゅんのの声が重要だと言っていたので。「今のままでは、4人のKAT-TUNを超える事は不可能だったからこその充電期間だと、必要な事だ」と。「もうKAT-TUNライブに行く事は無いかな」と亀担の娘にそこまで言わせる位の衝撃でした。そんな思いのまま、参戦したオーラス公演。アリーナで埋もれて下から見る景色だと、誰がどこにに居るかもイマイチ把握出来ないせいか、昨日、じゅんのが居ないのを思い知ったせいか、昨日よりは落ち着いて見る事が出来ました(笑)オーラスだからなのか、周りのファンの方達もアリーナに入れたからこそのテンションなのかもしれません。時に涙するシーンもありましたが、終始盛り上がっていました。挨拶の後、はける時の中丸くんと上ぴーの涙、亀ちゃんは、堪えてしっかりと前を向いていたという印象でした。ですが、アンコールで出て来てくれた時は、3人共すっきりとした爽やかな笑顔に見えました。私が感じた「じゅんの不在の4人のライブ」は、これから3人でやっていく為の、4人のKAT-TUNを超えていく為の決意というか、覚悟を笑顔で締めくくってもらい、結果、行って良かったと思う事が出来たので(笑)
じゅんのが脱退を発表してからの長く辛い日々。大好きな人が、沢山の心ないパッシングを受けている事実を目の当たりにする事が、一番辛かったですよね(苦笑)そんな中、最後まで笑顔でいてくれたじゅんの。「ファンに笑っていて欲しかったからなのかな?」と、上ぴーの「やはり、ファンの皆さんには、笑顔でいてほしい」の言葉を聞いて、そう思いました。そうそう、メンバーカラーの他に抜けていったメンバーのカラーの物を身に付けているって噂で、気にして見ていたら、オレンジは、上田くんだったと思います(笑)じゅんのの最後の日まで、寄り添っていてくれた上ぴーで良かった(笑)もちろん、他のメンバーにも感謝しています(笑)
私にとって、じゅんのは可愛い息子で、KAT-TUNメンバーは息子の幼なじみで親友の様な子達(笑)KAT-TUNは充電期間に入りましたが、「何だか充電が完了して再出航する時には、じゅんのの活動も始まっていて、両方ガンバレー!って応援出来るといいね(笑)」って友人と話しながら、帰路につきました(笑)
私はファンクラブの更新はしないかなぁと思っています。じゅんのを待ちながら、じゅんのの願いでもあると思うので(影ながらですが)KAT-TUNも応援していきたいと思います(笑)」

Reyさん 今回参戦しての感想をありがとうございます。やっぱり同意できるところがたくさんあります。
「今回のライブ、当初はじゅんのがいないことで参加を見合わせていましたが今回のライブを最後にKAT-TUNが充電期間に入るとの事で参加を決めました。
最初からじゅんのがいないライブを見るのは辛いだろうと思って参加を見合わせていったのでやはりライブ中、じゅんのがいない事で何度も涙していました。
もちろんずっと泣きっぱなしと言うわけではなく、じゅんの色が多く感じられる曲の時だけでしたが・・・
意外とMCなどはふつうに楽しめました。
4人時代の曲はじゅんのが頑張って成長して歌もダンスもかなりの部分を担ってきていたのでやはり切ない気持ちが満載でした。
特に一般の方にまでダンスを褒められていた「In Fact」と「Kiss×3」は、本当にじゅんのがいないことが辛くてつらくて大泣きでした。
今回のコンは10周年ということで過去曲中心のリストでしたのでどうしてもじゅんの不在を感じる事が多かったです。
これが3人の曲が増え、その曲中心のライブになればまた違った意味で見れるようになるのかもしれません。
こればかりは、その時になってみないとわかりませんが・・・
そして、今回のライブを見て私が感じたことは今このまま3人でKAT-TUNの活動をしていくのには限界があるのかも?と感じました。
6人時代の途中から3人の脱退を見てきましたが。一人ずつ抜けて行ったあとのライブで前回のライブよりパワーダウンを感じたのが今回が初めてだったのです。
これは私が田口坦故の感想かもしれませんが・・・
特に5~4になったばかりの2013~2014カウコンを現地で見ましたが、そのライブを見終わったときの私の思いは「この4人なら大丈夫。今まで以上のグループになってくれる」との思いでした。
それほどあのカウコンは素晴らしかったです。
そして昨年のquarterk魂、これも私の中でも過去最高のコンと言っても過言ではないライブでした。
自分たちの特徴を生かしつつ新しいことにもチャレンジしたquarter魂と2013カウコンの「phoenixからFIRE and ICE」のあの壮大な演出、これをみて4人で大丈夫と確信したものです。
今回のライブではこの2つのライブを上回る演出と感動を感じられなかったのです。
もちろん3人は本当に頑張っていましたし、じゅんの脱退からまだ間がない中素晴らしい魂を作り上げたと思います。
そして随所にKAT-TUNらしい演出は散りばめられていましたが、やはりじゅんのがいなくなった穴は大きくそのパフォーマンスを埋めるのには時間が必要だと感じました。
それゆえに今回の充電期間という選択は今後3人のKAT-TUNが3人のKAT-TUNを作り上げていくためにも必要な時間だと思いました。
充電期間後、3人のKAT-TUNが復活した暁にまたライブに行ってみたいと思えるのかは今はまだわかりませんが、この充電期間彼らの活動をそっと見守りたいと思いました。 」

参戦された方、いろんな感想を持たれた思います。
昨日も書いたように、10人いれば10通りの感じ方があると思います。
また、ここに来てくれている方は田口くんファンが多いので、他担さんとは違った感想かもしれません。
私は参戦しないという道を選んだので、今回参戦された方のいろんな感想を紹介させていただきました。
昨日、紹介したコメントを読んで、同じ気持ち、すごく同感できたという感想ももらってますし、みなさんの感想から何かを感じていただければいいなと思います。

今日もじゅんの、笑顔だったかな。
大好きなお肉を食べていたかな(笑)

では、今日も1日お疲れさまでした。
明日もステキな1日になりますように。
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プロフィール

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2007年の春、ドラマ「花嫁とパパ」の中で、にっこりと優しくほほえむ田口淳之介くんに一瞬にひきつけられました。
これからも彼のことを応援し続けます。

シンガーソングライターのNAOさんの曲と声にも癒されてます。

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