とってもいい子

暑い1日でした。
夏のようでした。
5月のGWで、この暑さは珍しいのではないかしら。
この暑い中、グッズ列に並ばれた方、大丈夫でしたか。

GWというので、義母を施設から外出させて、今日はお泊り。
ほとんど実の息子の主人が面倒をみてくれるので、私は母をお風呂に入れたり、洗濯物を洗ったり、ご飯の用意くらい。
夜も、主人が母の隣に寝てくれて、トイレに行くときは起きてくれるので、私はひとりでぐっすりと寝ることが出来ます。
感謝です。

ということで、日中は忙しかったけど、夜は母が寝た後は、のんびりとしています。
今回のライブのグッズは何も買わなかったのですが、台湾人のお友達が個人的にクッションを作って送ってくれました。
10ksのグッズデザインをお借りしているけど、売り物でなく個人で楽しむ範囲なので、そこは多めにみてもらって(笑)
このクッションがあれば、今回のグッズはいいかなと思ってます(写真は載せないのでご想像で)
いつも、ライブ会場で、ライブのために来日した台湾人のお友達とお会いしていたけど、もうしばらく会うこともないかな。
他担さんだと自然にそうなりますよね。
寂しいけど、元気でね。また、いつかどこかでお会いできるといいなぁ。

そういえば、昨日、月亭八光(つきてい はちみつ)さんが関西のテレビで、田口くんのことを話していたと何人かの人がツイッターで呟いていて、



私も関西の方のよしもとのお笑いさんとかはあまり詳しくないんだけど、八光さんの名前は聞いたことがあります。
Wikipediaによると「関ジャニ∞の横山裕とは一時期週4で遊んでいたほど仲が良い。現在でも横山が大阪に来るたびに遊んでいる。」
ウィキに書かれるほど仲がいいのですね(笑)
前に、韓国にじゅんのがプライベートで遊びに行ったのが、
じゅんのと、スバルくんと、横山くんと 月亭八光さんの4人じゃなかったですか。
記憶の片隅にあるのですが。
あと、じゅんのが自宅でバーベキューか何かをやって、呼んだメンバーにも入っていたような。
なんとなくうろ覚えですが。
これからも、横山くん同様、お付き合いが続くといいですね。

こうして、彼の周りの人から聞く言葉が、だれもが「いい子」と言うので、本当にいい子なんでしょうね。
それは、決して八方美人という意味ではなく、性格が優しくて誰に対しても優しく接することができるという子だと思います。


拍手コメントお返事です。

かずかずさん 3日間、ものすごい神席だったのですね。スゴイ。ホント、田口くんがいた時に当たりたかったですね。ポスターくじの時に亀ちゃんが「うそうそカワウソ」と。うえぴーが「(田口が)隣に居るだろう」と言ったのですね。泣いてしまいますよね。4Uは、どうしても田口くんを感じてしまいますよね。

よっしーままさん お疲れさまでした。3階席からのドームの風景、綺麗だったでしょうね。あの風景、記憶の中にしっかりとあるので大切にしたいと思います。KAT-TUNの曲はいいですよね、田口くんがいないKAT-TUNの過去曲を聴く勇気は私にはなく参戦できませんでしたが、今までの曲を大切に聴いていきたいと思います。

たぐゆきさん SNSの田口くん、元気そうでしたね。一気に元気をもらいましたよね(笑)
「田口くんの周りの方たちも温かい方ばかりですね。田口くんの人柄でしょうね。幸せそうで良かったです。」
ホントそう思います。

わこさん じゅんの、少し落ち着きつつあるのでしょうか。いい笑顔ですよね。社会貢献ロケのDVD届いたのですね。そうなんですよ、じゅんのは疑問に思ったことはどんどん聞いて、楽しんで、すんなりとその場の雰囲気にも溶け込んで、本当に人を和ませるのが上手ですよね。千葉の畑作業も楽しみにしてください。

コメント欄コメントお返事です。

あおいちゃん リハビリ順調ですか?腹筋もやっているのですね。腹筋の時に頭の中でじゅんのの曲を歌いながらやると進むかも(笑)毎日、気分の浮き沈みがあると思うけど、今はまだいろいろとはっきりとしなくて落ち着かない時期だと思うけど、先を信じて頑張りましょう。いろいろ落ち込んだ時でも、いつでもコメントくださいね。

ぱたさん 田口くんの元気な姿を見ることができて嬉しかったですね。Oくんファンのお友達の考えもひとつの考えでしょうね。でもジャニーズ事務所に所属しているアイドルだからといって、みんなが同じである必要もないと思います。立場も違いますし。Oくんファンの方にしてみれば、田口くんは覚悟ができてないという見方になるのかもしれませんね。まあOくんは立場上、恋愛は許されないでしょうし、怒られた時点で彼女を捨てるという選択は当然なのかもしれませんが。田口くんファンの方は彼のパフォーマンスに魅せられて、彼の魅せてくれる世界観(ドラマや舞台も含めて)が好きで、彼の優しい性格が好きで、それで十分だという人がたくさんいます。私生活では幸せになって欲しい。彼が9年も自分を支えてくれて愛している大事な人と、もう一つの大事なお仕事のどちらか一方を選ばされたとしたら、こんなに残酷な仕打ちを出来る人を私は許せないと思います。そして、自分が守るものをしっかりと選択して決断した彼を責めることはできませんし、頑張れ!負けるな!と応援したいと思います。いえいえ、今さらなことじゃないですよ。いつでももやもやな気持ちを愚痴ってください(笑) これからもしっかりと田口くんの選んだ道を応援していきたいです。頑張りましょうね。

aさん SNSの写真、スポーツ選手の方ですね。プロスキーヤーと元ラクビーマンの方2人、じゅんのと同じ身長かそれ以上、体格もよくて。そんな中に入っても華やかさではひけをとらないですね。ジャニーズのどちらかというときゃしゃで小さい人たちの中にいるのとは、全く違った印象を受けます。亀ちゃんの夜会の「怒られた人・・」発言も、昨日のドームでの「脱退したメンバーにも感謝してる」発言もどちらも本音かもですね。いろんな気持ちが入り乱れていたとしても当然かもしれません。3人が頑張っているのはとてもよくわかりますし、これからも頑張って欲しいと思いますが、私の中ではじゅんのが辞めた時点でストップしてしまっています。今はまだそこから進めないので、充電期間中に気持ちを整えることができたらと思ってます。

ミズさん じゅんのが元気にしているという情報が流れて来てからの参戦というだけで、テンションが全然違ったと。良かったですね。初めてうちわなしのペンライトだけの参戦だと、なんとなく左手の持っていき場がなく変な感じだったというのもわかるような気がします(笑)頭では理解していても、じゅんのの姿、声を探してしまって、時々モニターに映る亀ちゃんがじゅんのに見えてしまったりと。これ、私の友達もけっこう言ってました。亀担のお友達もそう見えたのですね。
「帰ってから亀担の娘が「充電期間、重要!」と言いました。「じゅんのが居ないとMCが楽しくない」と。「じゅんのの声がないと!あの子、重要!」などと、じゅんのがいつも笑顔で手を振ってくれるから、ライブが楽しかったんだと言ってました。それがまた、淋しくもあり、でも、嬉かったです(笑) 」
娘さん、ありがたいですね。今日はアリーナ参戦なのですね。はい、心して参戦してきてください(笑)

ルイさん 30日のライブに行かれたのですね。3人はとても頑張っていたというのはとてもよくわかりますし、思いが伝わったというのもルイさんのコメントをみてストンと入ってきました。歌もダンスも頑張っていたでしょうね。
「でも、このライブを見て私がわかったことは、
「田口君の脱退が辛かったのは他の誰よりもメンバーだったこと」
でしょうか。当たり前のことですが、辛いのはファンだけじゃないことを実感できました。
でも前を向いている彼ら、memeさんも田口君を待つと気持ちを切り替えていますよね、私も少しだけ気持ちが切り替わったような気がしました。
もちろん、私も田口君を待っています。」
ライブを観て、自分の気持ちが見えてきたとしたら、良かったですね。少しづつ前に進むことが出来ればいいですね。

atsukoさん atsukoさんの言いたい事、とてもよくわかりました。私もきっと参戦していたらそう感じたかな。ひとつの意見かもしれませんけど、そういうふうに感じる方もいるでしょうね。コメントが承認後公開オッケーになってましたので、そのまま載せさせていただきます。このatsukoさんのコメントを読んで、いろいろと感じる方もいらっしゃると思いますので。

4月29日、KAT-TUN東京ドームライブに行ってきました。
3人のKAT-TUN、すごく頑張っていました。
セットは思ったよりシンプルな感じでしたが、特効や演出は流石のレベルでしたし、ジュニアも付けずに3人だけに拘った全力のステージでした。
10年間培った、彼らの全てが詰っていたように思います。
これからグループとして充電する為に、今KAT-TUNとして出来る事をやりつくそうとしてくれていたように感じました。
田口くんのいないKAT-TUN。
始めのメンバー紹介映像に田口くんが出てこない事実。
分かってはいましたが、とてつもなくショックでした。
ステージには3人しかいない。
どこを見ても田口くんはいません。
前半部分は流れる涙が止まりませんでした。
ただただ静かに、涙が流れ続けました。
memeさんのブログで、田口くんファンの方がライブ中どこを見ていいか困ったと仰ってましたが、私は誰もいない空間ばかりに目がいってしまいました。
私の席はステージ真正面、40ゲートの席でした。
肉眼ではメンバーの表情は分からない距離。
いつもなら双眼鏡や映し出されるモニターで、田口くんの姿を追っている事に夢中になっているはずでした。
いない事は分かっていても、どこかに田口くんの残像があるような気がして、誰もいな空間にその姿を探してしまいました。
やはり3人には東京ドームは広すぎました。
私にはそう感じてしまいました。
それは私が田口くんのファンだからだと思います。
3人のファンはそうは思わなかったかもしれません。
でも、一緒に行った亀梨くんファンのお友達も「今の3人のKAT-TUN」には限界を感じたと思ったと言ってました。
元から3人だったら、きっとそんな風には思わなかった。
やっぱり6人の頃からを知っていると、どうしても違和感を拭いきれなかったと。
私と彼女が共通に感じた事は、4人になった時には感じなかったのに、3人になったら歌やダンスの「厚み」が無くなってしまったという事でした。
田口くんは決してメインをはる役割を担ってはいませんでした。
ダンスのフォーメーションもセンターを取る事はそんなにありません。
どちらかと言えば縁の下の力持ち。
メインをサポートする役割だったと思います。
その一人が居なくなっただけで、こんなにも「厚み」が違うのかと、衝撃を感じずにはいられませんでした。
田中聖くんが抜けた時、各曲の「色」を「KAT-TUNっぽく」してくれていたラップ担当が無くなってしまう事に不安を感じましたが、「厚み」が無くなったと感じる事はありませんでした。
4人でのバランスや4人のカラーが上手く作用して、新たなKAT-TUNの世界を作る事が出来ていました。
私は6人時代の曲もあまり知らないし、5人になってからの曲も全部を網羅しているわけではありません。
だから4人になってもあまり違和感を感じなかったのかもしれません。
この感覚は、6人時代に思い入れのある方が感じたものと同じなのかもしれませんね。
今までのKAT-TUNのままでは、「3人のKAT-TUN」が上手く作用していかないでしょう。
充電期間はいい意味での「リセット」に必要だと、今回のライブを観て感じました。
継続したままでは、どうしても4人のKAT-TUNの影がまとわりつき、3人の新しいカタチを作りだす事が難しかったかもしれません。
やはりそれだけ、田口くんの存在は大きな役割を担っていたのだと、改めて気付かされました。
MCの時も田口くんを「イジる」事が、間を持たせていたのかもしれない。
先日、memeさんのブログでこのMCでの「田口くんイジリ」が悪く作用して、田口くんを下げて見る事をハイフンが当り前にしてしまったというようなお話をされていましたね。
まさしく、私が一番最初に感じたKAT-TUNの嫌いな部分でした。
以前も書きましたが、私はこのカンジがどうしても受入れられなくて、田口くんは好きだけどKAT-TUNのファンになる事を避けていました。
メンバーの力量では上手く田口くんを「おいしくイジる」事が出来ないでいました。
ダウンタウンさんやオリラジのあっちゃんのようには出来なくても、もう少しやり様があったでしょう。
4人になって、それも少しカタチがかわり、いやな空気も無くなっていたと思っていたのですが・・・。
それでも3人の必死なパフォーマンスは胸を打ちました。
誰かが欠けたからダメだなんて言わせない!という気迫を感じました。
後半は涙も乾き、ただ客観的にライブを観ていました。
私とステージの間には水族館の水槽のガラスの様なものがあった様な感覚でした。
優雅に舞う彼らを「鑑賞」している感覚でした。
「楽しむ」と言う感覚とはどこか違っていました。
やはりダンスが観たい曲になると、田口くんの残像が大きく空いたステージの空間に現れてくるようで、そこに目線がいってしまいましたが、3人の思いは伝わってきました。
けれど私はもう自分の意志ではKAT-TUNのライブに来る事はないでしょう。
やっぱり私にとってKAT-TUNとは「田口淳之介そのもの」でした。
大きくあいた空間は、誰にも埋める事は出来ませんでした。
田口くんがいたからこそ、KAT-TUNが好きになったし、KAT-TUNを応援したかったのです。
3人のKAT-TUNも、もちろん応援したい。
でもそれは、かつて大好きだった人がいたグループだから。
彼が大切にして情熱を傾けたグループだったから。
きっと離れても、彼はKAT-TUNを愛しているだろうから。
その思いを自分なりに受け止めたいと思います。
一歩引いた状態から、緩やかに見守っていけたらと思いました。
「KAT-TUNの田口淳之介」はやっぱりスペシャルな存在でした。
まだ完全に彼から卒業出来てはいないけど、今までの田口くんをカタチにしてきた大切な時間です。
「KAT-TUNの田口淳之介」を忘れる事は到底出来ませんので、暫くは大事に、大切に心の奥にしまっておこうと思います。
もう少し、心の波が凪いでくれるようになるまで。
そして新しい田口淳之介が誕生するまで。
これからの田口くんがどんなカタチで私達の前に現れてくれるのか、それともくれないのか分かりませんが、元気に身体を鍛えたりしてくれている事に希望をもって、田口くんが笑顔を見せてくれる時を待ちたいと思います。

ピピロッタさん ピピロッタさんのコメントもとてもよくわかります。同じライブを観ても感じ方はひとりひとり違って当然。ピピロッタさんのコメントも一部載せさせてもらいますね。きっと、こう感じる方もいらっしゃると思います。そして、そう思えるのも、田口くんが最後の4ヶ月をKAT-TUNとして全力のパフォーマンスで全うしてくれたからというのに深く頷きました(笑)

「10ks!魂東京ドーム1日目と2日目に参戦してきました。
田口くんがいないことで、どんな風に感じるだろう?と思っていたけれど、涙が出ることもなく、思いのほか楽しむことが出来ました。
10年を振り返る演出でセトリの楽曲も田口くんが参加していなかった曲は2曲だけだし、「ウソウソカワウソ」発言があったり、田口くんの気配を感じつつ楽しみました。
ダンスに関しては、特に「In Fact」以降に発表されたダンスで魅せる楽曲で、田口くんのパフォーマンスが担っていた部分が大きかったんだな・・・迫力が半減したな・・・というのが率直な感想です。
これは充電後の3人の課題ですかね。
東京ドームの広い空間でのレーザー演出や火、水の特効、ファンの熱気を肌で感じたから楽しめたのだけど、これが映像だったり、カムヒア魂のようなメインステ中心に繰り広げられるダンスパフォーマンスが多い演出だとしたら、田口くんの抜けた穴の大きさを感じてしまうのかもしれませんね。
亀ちゃんが最後の挨拶で辞めたメンバーの名前を出して、このメンバーだったからこそのKAT-TUNで感謝みたいなことを言っていたのだけれど、そうなんだよな~と思いました。6人はオリジナルメンバーなんですよね。
ともかく短期間で3人でこれだけのステージを作り上げたKAT-TUNには拍手です。
今後も、田口くんは田口くん、KAT-TUNはKAT-TUNで応援していけそうです。
こんな風に思えるのは、田口くんが最後の4か月をKAT-TUNの田口として最高のパフォーマンスで全うしたからだと思うのです。そんな田口くんの姿を見ていて、私の中で踏ん切りがついたみたいです。
去り際の美学じゃないけど、KAT-TUNの田口淳之介の終わり方はスマートだったんだなと。
フェイドアウトだったり、なんの前触れもなくある日突然会えなくなるとかだったら、多分釈然としない思いを抱えたまま、未練がましく田口くんの残像を求め続けてしまっていたかもしれません。
そして絶妙なタイミングでSNSに登場する田口くん(笑)
今後の活動が謎な今、あまり頻繁に登場すると安っぽくなってしまう危惧があると思うんですよね。
ファンが「どうしているかしら・・・?」と思うタイミングで登場する田口くん。上手だわぁ(笑)
今のペースで生存確認ができると、ファンは安心できますよね。」


拍手、コメントありがとうございました。
たくさんの方が、参戦して、そしていろんな感想を持ったと思います。
今日の充電前最後の公演、より多くの方が入っていることでしょう。
10人いれば10通りの感じ方があるように、5万5千人いれば5万5千通りの感じ方があると思います。
自分に気持ちに正直に、それでいいのではないでしょうか。

KAT-TUNの充電前のラストステージが終わりましたね。
お疲れさまでした。
本当にお疲れさまでした。
充電を経て、ひとりひとりが力をつけて、また一回りも二回りも素晴らしいKAT-TUNに出会えることを願ってます。

では、今日も1日お疲れさまでした。
明日もステキな1日になりますように。
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プロフィール

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2007年の春、ドラマ「花嫁とパパ」の中で、にっこりと優しくほほえむ田口淳之介くんに一瞬にひきつけられました。
これからも彼のことを応援し続けます。

シンガーソングライターのNAOさんの曲と声にも癒されてます。

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本文の中でコメント文の一部分を紹介させていただいて、お返事しております。

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