2009.01.09 00:57

T-Tコンビのカツスタのある月〜木曜日、本当にあっという間に過ぎてしまいます。
今日も、ヤンヤヤンヤが終わりの時間「グッナイ ベイビィ」の木曜日になってしまいました。
はい、木曜日は選手権もの対決。


淳: 横浜市にお住まいのラジオネームふーちゃん。「私は、ざしきわらしとちょっとだけ会話したことがあります。」
聖: フフフッ。
淳・聖: Gマン!
聖: では、いきましょう。
淳・聖: KAT-TUNスタイル!

聖: KAT-TUNのさすがに。
淳: おせちは残ってない・・・です。

聖: これ、昨日の不思議のときに言いたかったね。
淳: ねっ。「何才?って聞いたら、5才と答えていました。」
聖: はははは
淳: ハハハハ、ざしきわらしって幽霊でしょう?
聖: いやあ、妖怪。
淳: 妖怪になるの?
聖: っていうか、だろうね。っていうか、いろいろな説がある、諸説ある。
淳: へ〜ぇ。
聖: あのお、見てちょっと、いうなら貧乏神みたいなあの扱いをするところもあるし、すごい幸せになれるって、旅館もあるから。
淳: ほんとぉ?なんか、ざしきわらし、おもろいね。
聖: でもぉ、これすごいですね。5才で思い出したけど、俺、あれですよ。「呪怨」もちっちゃい男の子いるんですよ。あの子のものまねができる。
淳: ああ、じゃあ、それ今日の最後にとっておきましょう。
聖: ああ、わかりました、わかりました。
淳: はい、Gマン、Gマン度?
聖: 100点あげましょう。
淳: 100点あげましょうか。あげましょう。では、1曲いきましょう。KAT-TUNで「Real Face」です。


淳: 木曜日のKAT-TUNスタイルはこんなバトル企画。
聖: 応援団選手権!!!
さあ、こおきとじゅんのすけ、はたしてどっちがより応援団ぽいのか、ラジオの前のあなたから送ってもらったお題でバトルしながら検証しています。現在のスコア、3(対)1ですか?
淳: 3(対)1、俺がめずらしくリードというねぇ。
聖: 最初のバトルいきましょう。

アナウンサー: 京都府、ラジオネーム夏みかんちゃんからの応援団選手権「今日は入学式、たくさんの新入生がいます。最近ちょっと人気のない応援団に、ひとりでも多く入ってもらいたいと思っているあなた。さあ、男の中の男、応援団なら、どうなふうに勧誘する?」

淳: 応援団は男を磨く場所だ!さぁ、来い!このやろう!
聖: 自分ら、めっちゃ硬派ですから。

判定: じゅんのすけ!

淳: ハハハハハハハハ、まあまあまあまあ、どんなあれがおもいうかがってこのあれかわかんないですけど。(何がいいたいか、わかんない・爆)
聖: なんですか?
淳: なんとなく。俺もなんかどっちかわかんなかったですよね。
聖: はあ。わかりましたよ。では、続いてもう1枚いきましょう。
淳: はい。

アナウンサー: 愛知県ラジオネームみかちゃんからの応援団選手権。「応援の帰り、他校の生徒がけんかをしている所に遭遇。ささいなもめごとが大きくなり、しかも大人数で収拾がつかない状態になっています。さあ、こんな時、見て見ぬふりができない硬派な応援団ならどうする?」

聖: おまわりさん!! こっちです!!
淳: ハハハハハハハ、ハハハハ、最低!!!男じゃねぇ。
聖: はははは・・・
淳: おかあさん!! こっち!! (パクリだし・笑)(スタッフ・笑)

判定: こおき!

聖: う〜ん、まあまあまあ。
淳: 硬派じゃないよね。
スタッフ: ハハハハハハ
淳: ん〜、もうね。
聖: まあまあまあ、おまわりさん、まあ、一番間違いないタイプだからね。
淳: まちがいないけどねぇ。ちょっとがっかりするよね、まわりは。
聖: 男としては最低ですよね。
淳: う〜ん、その下にはつきたくないよね、たぶんね。
聖: はい、4対2ですね。はい、ラジオの前のあなたからお題を募集中です。応援団ならこんなときどうするというお題を考えて送ってください。

(エンディング)
聖: さあ、今週もヤンヤヤンヤが終わりの時間です。グッナイ ベィビィ。
淳: グゥ〜〜〜〜(苦しそう)
聖: 何、それ?
淳: ハハハハ
聖: 何したの?今?
淳: いやっ、なんとなく。こう「呪怨」っぽく・・・
聖: アァ〜〜〜〜っていうやつでしょう。
淳: あぁ、そっちだね。
聖: うっっ〜〜〜、ふつうに苦しんでいる人じゃん、それ。
淳: ハハハハ、間違えちゃった。(すごいかわいい・笑) 

聖: はい、ということですけどもね。
淳: いやぁ、終わりましたね。けっこう、最近、なんか自分たちのことをしゃべるようになりましたよね、少し。
聖: どういうこと?
淳: なんか、自分ら情報をさ、なんかそう〜、ものまねが何ができるとか、自分から何か言わなかったじゃない、今まで。
聖: あ〜、そうだね。いやっ、いい傾向じゃない?パーソナリティとしては。
淳: そうだよね。自分らをだしていくっていう。
聖: リスナーにお届するとしては。

(宛先告知)
(聖くんへのむちゃぶりは「こおきが予告通り、呪怨の男の子になってくれます。」)
淳: 僕、名前はなんていうの?
聖: としや(呪怨のマネらしい)
淳: ハハハハハハ、ハハハハハハハハ(大爆笑) (スタッフも爆笑)
では、このあとも引き続きGメンでお楽しみください。明日はかめなしかずやのKAT−TUNスタイルです。おれたちとはまた来週。
聖: バイバイ
淳: ハハハハハ、場面であるの?それ?
聖: あるある。奥菜恵さんだっけな?だれかが「僕、名前はなんていうの?」、お化けだと気付かずにね。
淳: うん、うん。
聖: 「名前なんていうの?」って。・・・「としやっ!」って。
淳: ハハハハハハハハハ。


TAKUYA: としやって、あんな感じでしたっけ?ちょっと確認したいですね。田口くん、田中くん、ありがとうございました。KAT−TUNスタイルでした。


今週も終わりました。
呪怨みていないから、わからないけど、すごく似ているのかな?
聖くん、この前から練習していたの、これだったのね。
じゅんの、大爆笑でしたよ。

最近、自分たちのことをしゃべるようになってきたというじゅんの。
いいことですよね。
すごく、聖くん、スタッフとも、いい関係が築けて、楽しく番組作りをしていると思います。
自分ら情報、大歓迎です。
たくさん、たくさん、台本にないお話もしてくださいね。

今週も楽しかったですね。
来週も楽しみです。

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| | | 2009.01.09 14:38 |

コメントありがとう

v-238秘コメTきさんへv-238

お仕事おつかれさま。
ラジオ、かわいかったですよね。
あの意味不明な言葉さえもかわいいと思ってしまうなんて、甘甘なのでしょうか(笑)

私もTきさんと同じで、うちの場合は女の子ですけど、ああいうやさしい子に育ってほしいと、常々思ってしまいますよ。

長野ロケは、6人一緒がよかったですよね。聖くんだけ別行動はかわいそう。
罰ゲームは、別の機会にやってほしかったわ。
そうなんですよ。6人の、あくまでも6人のバランスが絶妙なんですよね。



| meme | URL | 2009.01.10 01:25 |

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