微笑ましい・・・のですね

暖かないいお天気でしたね。
過ごしやすいお天気ってこういう感じかなと。
明日は母の日なので、義母に花を届けに行ってきました。
何がいいかなと思ったけど、今年は一番無難な花にしました。
花って見ているだけで癒されますね。
先日からPCでのラジオの調子が悪いと言っていたのですが、今回新しくバージョンアップされたのをインストールしたら、今のところ調子がいいです。
今まで、なぜか自動取得で広島の放送を拾っていたのが、地元関東の放送を拾ってくれるようになりました。
昨日から調子がよくなったので、来週はこれで録音できるかやってみたいと思います。
とりあえず、今日のNACK5の亀ちゃんのHANG OUTは録音できました。

今日の亀ちゃんのラジオ、リスナーからのメールに答えて、KAT-TUNのこともずいぶんと話してくれました。

プレミアムで披露した「Real Face」の間奏のソロパートの部分については、ソロパートのところは個人で考えて踊ろうかってことでやったと。

あのソロダンスの部分は個々の個性がでていて、よかったですよね。

プレミアムではMCとか衣装とか歌とかをどうしようかとか細かいとこまで打ち合わせしてやってるそうです。
ここまで丁寧にスタッフさんとも全体にわたって打ち合わせをして、いいものを作ろうとしている番組、贅沢な時間の使い方をしているという番組、今後も楽しみですね。

来週発売のカウコンのDVDで思い出に残ってる曲は?という質問には、
「あんまりおっきい声で言えないんですけど、4人になってから初めてのライブ(笑)ということで全然おっきい声で言っちゃってますね(笑)」
亀ちゃぁ~ん(笑)

この曲が印象に残っているより、一番構成でこだわったのは4人の曲で始まって4人の曲で終わるっていう構成にしたかったと。
いつもと違う構成なので、メンバーからは違和感があるっていう意見もありましたけど、自分はそこにこだわった。4ではさみたいと。

そして、それに引き続いて、こんなことを言っていました。

「今年、ツアーをやらさせていただくのであれば、昨年のこのカウントダウンライブってものずごく大きな仕掛けをたくさん作ったんですけど、ちょっとなんか地で勝負出来る様なツアーにしたいなと、僕は思っていると。
なんか10周年を2年後に控え、もっと生っぽさ? まぁちょっと今年は楽しめたらいいなぁというか、ちょっとアッと驚くようなツアーのアプローチの仕方?
まぁ内容もそうですけど、ちょっと”え?おっ!そう来るの?”みたいな(笑)
”そこの発想にいくんだ?”みたいな。
そんな事をしたいなというのが今の気持ちでございます。
今年の今後のKAT-TUNの活動を楽しみにしていただけたら嬉しいと思います。」

亀ちゃん、かなりツアーについて具体的な話をしてきました。
うん、これはある程度のことは話し合っているんでしょうね。
時期的にはいつになるか、夏になるのか秋になるのかわかりませんが、ツアーを楽しみに待っていていいということですね。
はい、いい子でまっていますよ。
まずは、じゅんのの舞台を無事に終えてからですね。

フォレスト・ガンプ
G2さんがご自身の公式サイトPREG(Play & Real Entertainment by G2)のG2のつぶやきでこんなことをつぶやいてました。 →★

「いやあ、楽しいです。田口くんのフォレストぶりがまず微笑ましいし・・・」
「びっくり箱のような愉しくめまぐるしい展開に、最後はじーんと感動。」

なんか、G2さんの言葉を聞くだけで、胸躍ります。
楽しみの気持ちがどんどん上がっていきます。


そして、今日ツイッターでフォロワーさんが流してくれた、今グローブ座で舞台をやっている加藤シゲアキくんの言葉でちょっと考えることが。

この前発売されたシゲが表紙の「ステージスクエア」での共演者山内さんとの対談。
じゅんのとG2さんの対談が載っていた号なので買った方も多いと思うけど、そこでの山内さんの言葉にこんなのが。

山内「「IZO」('08)で初めて剛君と共演した時、ふたりで舞台上にいる場面で、俺がセリフを喋りながら客席をちらっと見たら、お客さんはみんなオペラグラスで剛くんを見てた。”俺、今大事なこと喋ってるよ!”って(笑)。その後、剛君はいろんなタイプの舞台を経て、久し振りに「鉈切り丸」で一緒になったら、お客さんがほとんどオペラグラスを持っていないんだよ。彼は色んな演目にファンを連れて行くことで、演劇を観られる人を作ってきた。そういうファンが育つことで本人がもっと楽しいことができるんじゃないかなぁ。」

シゲが自身のラジオで5月4日の放送で話した内容というのもネットニュースに載っていて、まあこれについては実際に聴いたわけでないので、どういうニュアンスで話したか全くわからないので、載せようか迷ったんだけど、うなずける部分もあったので、その部分だけ・・・

「舞台当たりました。3日間とも双眼鏡を持って見ていますので、見つけてください」というお便りに答えたものとして、
「僕にそうやって興味を持って会場に来てくださるのは、本当にうれしいんですけど、やっぱり理想を言うと、双眼鏡を持たずに見てほしいですね。その場で起きてる状態とか現象を見るもの、ライブとは別ですからね。物語とか空気感とかを感じてほしい。キャスト・スタッフみんなで一丸となって作った作品ですので、舞台自体を楽しんでいただけると本当にうれしい。
お金払って来てくださってるので、好きな楽しみ方していただいていいんですけど。これ全然苦言じゃないですよ。来てくださるだけでうれしい。」

なるほどなぁ。
私の考えとしては、舞台での双眼鏡、オペラグラスの使用は個々の考え方次第かなと思うんです。
私自身は今まで舞台鑑賞で双眼鏡使ったことはないけど、まあ今までは3階席で実際に持っていったことはあるのですが、舞台に見入ってしまって出す暇がなかったというのもあるのですが。
私も大きな会場の後ろの席や3階とかの上の席なら、ある一部の場面では使うかもしれないし、バレエ鑑賞で遠い席の時はダンサーの手足の先の動きを見たくて使うこともあります。
まあ、ずっとのぞきっぱなしは、ありえないですよね。さすがにそれでは舞台全体を楽しめません。
ただ前方の席や小さな会場とかでずっと双眼鏡で目当てのひとりのみを見るのは、出演しているみなさん、作っているみなさん、観に来ているみなさんに対して失礼だなと思います。
劇場とかでオペラグラスの貸出を実際におこなっているということは、使うこと自体は間違ったことではないのでしょうね。
ただ常識ある使い方というものをしてほしいですよね。
なあんてことを考える機会を与えてくれたシゲアキくん、ありがとうございます。


明日のシューイチで「KAT-TUNライブDVD発売まじっすか班が取材した未公開映像も」とシューイチさんから予告が出てましたので、録画をお忘れなく。
ホント、シューイチさんには感謝しかありませんわ。
ありがたいですね。


舞台初日へ向けてのメッセージの募集をしてます。
締切は5月27日火曜日の夜になりますのでよろしくお願いします。

メッセージの募集を載せたブログの記事です →★

では、今日も1日お疲れさまでした。
明日もステキな1日になりますように。
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Author:meme
2007年の春、ドラマ「花嫁とパパ」の中で、にっこりと優しくほほえむ田口淳之介くんに一瞬にひきつけられました。
これからも彼のことを応援し続けます。

シンガーソングライターのNAOさんの曲と声にも癒されてます。

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